安佐南区で今、膝の痛みで評判の整骨院タレントも推薦!

> 広島市安佐南区、安佐北区で膝の痛みならよつば整骨院へ




 国が認めた資格を持つ、
 よつば整骨院は、
 保険適応治療院です。
 (保険適応には条件があります。)

 

日本柔整外傷協会
ギプス塾認定書

4DSストレッチトレーナー

座位・姿勢アナリスト


頭蓋アナリスト

立位アナリスト

減腔プラクティショナー

リズムジャンプ指導認定

EKー治療

4DSヨガトレーナー

「高品質なサービス提供事業者」
おもてなし規格認定を取得しています!


タレントとしても大活躍!藤原 喜明さん


第77代NWA世界ヘビー級王者 藤波 辰爾さん

膝の関節・内側・裏側が痛い

膝が痛くて歩くのがつらい

膝を曲げると痛い

膝が痛くて正座ができない

座ったあと立ち上がるのが痛い

階段や坂道の上り下りが痛い

人工関節になりたくない

スポーツで膝を痛めた

膝の水を抜いてもまた溜まる

膝が痛い原因 を知りたい



こんにちは!
院長の垰田です。

どこに行っても改善しない理由は、
痛い場所と原因は別々の場合が多いと言う事実を知らない。
または、痛い場所しか施術してもらっていない可能性があります。

関節、筋肉が痛い、歩くのがつらい、正座ができない、立ち上がりが辛い、階段や坂道がつらいなど様々な悩みを
抱えた多くの患者さんを施術してわかったことは、膝だけを見ていては治らない…
使いすぎで出た痛みは足全体を診ていくこと、またその人を診ることで大幅な改善をしてきました。

一例を紹介します。

これまでに、22年整形外科(当時60歳女性)に注射に通うも痛みが取れなかった方が、よつば整骨院に通い2ヶ月で改善。

書道のプロで作品を東京に出展しなければならないが、膝をつけないので書けないと諦めていたお客さまが改善。

手術宣言をされたが、2ヶ月でグランドゴルフ、畑仕事に復帰できた方。
などなど、諦めていた方々が改善をしています。

みなさんに共通しているのは、痛みの部分しか施術をされていなかったと言うことです。

膝の痛みは人生を左右し、歩けなくなれば病気になる可能性も介護の可能性も高くなります。

私の祖父は80歳で人工関節の手術をしました。
まだ学生だったので救うことができず、非常に悔しい思いを今でも覚えています。

手遅れになる前に痛みをコントロールできれば、手術を避けることも可能です。

あなたには自分の足で最後まで歩いてもらいたい!
これが私の想いです。

実現したい目標に向かって、私と一緒にもう一度、頑張ってみませんか?

諦めている方は一度ご相談ください。



膝を曲げることができるようになりました。

右の膝は突然痛くなり整形外科でも痛みが取れず杖をついて歩いていました。

現在は、膝をついて歩けたり曲げることが出来るようになり先生の施術と生活態度の注意事のお話しに感謝しております。

広島市安佐南区八木 井本さま
※施術効果には個人差があります

膝の痛みが改善しました。

左足のヒザ裏がハレタ感じとヒザの内側の靭帯に違和感があったしました。

最初施術を受けてすごく楽になり、施術を受ける度に改善した。ありがとうございました。

広島県安芸高田市向原町 佐々木さま
※施術効果には個人差があります

階段を上がるのも痛くない。

病院でオスグット(膝の成長痛)だと言われ安静にしていました。

階段とかサッカーボールを蹴る時に痛くてしゃがめなかったのに、一回でしゃがめるようになりました。

ストレッチのやり方を教えてもらい、練習もやりながら治そうと言ってもらえたことが一番嬉しかったです!

広島県廿日市市阿品台 西さま
※施術効果には個人差があります

走った後も膝が痛くありません。

膝に水が溜まって悩んでいました。

安静にしていたら痛みは治まるけど、バレーをするとまた痛くなることを繰り返していました。

病院では電気を当ててもらっていましたが、よつば整骨院では骨盤、背骨から調整してもらいました。

上半身と下半身が連動できていなかったことにびっくりしました。

スポーツ後の対処法を教えてもらったので、今は痛くないです。

広島市安佐南区緑井 守安さま
※施術効果には個人差があります


1.変形性膝関節症
老化と骨折やケガをしたことがある人がなりやすい。

関節のクッションがすり減り、骨が変形した状態、
閉経後の女性、体重が重たい人に多い。

ひどい変形になれば手術になることがある。

変形はあっても痛みなく生活している人もいる。

2.半月板損傷
スポーツにより捻りが発生した時に痛めることがある。

軽ければ無症状の物もあるが、
症状がひどくなればゴリゴリと音がしたり、
膝がロックされて動かなくなることがある。

ひどくなれば手術が必要。
内側半月板(内側のクッション)を痛めることが多い。

3.靭帯損傷
交通事故やスポーツにより、接触型(直接ぶつかる)、
非接触型(直接ぶつからない)に分けられる。

前側、後側、内側、外側と4つの靭帯で構成される。

最も痛めやすいところは内側である。

程度
一度…痛みはあるが不安定性はない。
二度…部分断裂で曲げた時に不安定。
三度…完全断裂で伸ばした時にも不安定で手術が必要。

4.膝蓋骨骨折
転けたり、交通事故など直接ぶつけた時、
大腿四頭筋(太もも前側)が強く緊張して引っ張った際に発生。

膝を伸ばせなくなり、分裂膝蓋骨と間違えやすい。

軽いものならギプス固定3~5週間、ひどいものなら手術が必要。

5.分裂膝蓋骨
思春期のスポーツ選手で激しい運動を繰り返すことで発生。

中には痛くない人もいる。
分裂の形は5種類でお皿の上外側に痛みがあることが多い。

触った時に痛みがあれば疑いましょう。

6.オスグッドシュラッター病
10~15歳のスポーツ選手に多く、膝下が出っ張り、押さえたり、
飛んだり、走ったり、階段、曲げ伸ばしの時に痛みを伴う成長痛の1つ。

骨が伸びて行く際に筋肉や、腱が硬い人は一緒に伸びて行かずひっぱられることが原因。

7.鵞足炎(がそくえん)
鷲足とは半腱様筋、薄筋、縫工筋(太ももの後側)の3つの筋肉から作られる。

走ったり、ジャンプしたりすることで膝の内側にストレスがかかり発症する。
ひどくなれば膝を伸ばすのが難しくなる。

8.タナ障害(滑膜ヒダ)
タナとは膝の骨と太ももの骨の間に、
ヒダがあり棚のように見えることからタナと呼ばれる。

10~20代の女性に多く膝の曲げ伸ばし、している際にヒダが間に入り混んだ状態。
曲げ伸ばしの際にコリコリ音がする場合は注意が必要。

9.腸脛靭帯炎(ランナー膝)
大腿筋膜張筋(太ももの外側)が膝の外側の骨と擦れて発生。

ランナーに多いことからランナー膝と呼ばれる。
走った後の痛み、ひどい痛みなら歩くこと、階段の上り下りにより痛む。
膝上を押さえたり、曲げ伸ばししたら痛むようなら疑う。

10.膝蓋靭帯炎(ジャンパー膝)
10~15歳の男子に多くジャンプしたり走ったり、
膝を曲げ伸ばしすること膝蓋靭帯(お皿の下)に痛みが発生。

大腿四頭筋(太ももの前)やハムストリングス(太ももの後)が硬くなっている可能性があります。
膝蓋靭帯(お皿の下)を押さえたら痛い、腫れている時は疑う。

11.離断性骨軟骨炎
成長期(10歳代男性)のスポーツ選手に多く、
膝に繰り返される刺激によって負担がかかり血の流れが悪くなり軟骨がはがれて発生。

内側が多く、希に外側に痛みが出る。
軽いものなら運動した後で違和感がある。

小さな軟骨がはがれると引っかかりがあり、大きな軟骨がはがれるとゴリゴリと音がする。

12.膝蓋軟骨軟化症
10~20代の女性に多く、ジャンプ、ランニング、筋力が弱い、ヒールをはいたりすると膝に負担がかかり、
大腿骨(太もも)と膝蓋骨(お皿)がぶつかり、軟骨がすり減ると発生。

膝のお皿を押さえて、膝を曲げ伸ばしした時に膝裏に違和感がある、
痛い膝で片足立ちして膝を曲げ伸ばしした時に音がすれば疑いがある。

13.膝蓋骨不安定症
けが、老化、ホルモンバランスなどにより靭帯がゆるんだり、
骨が変形した時に発生する。 膝のお皿が脱臼(外れる)したり、
違和感がある人は疑いがある。

14.病気によるもの
痛風、リウマチ、ベーカー嚢腫などにより膝が
痛むことがあるので専門医と相談しましょう。


どの症状においても基本は食事管理を行い
体重が増えすぎないこと。 使いすぎにより筋肉が硬まり柔らかさを低下させないこと。

バランス良く運動を行い筋肉を弱らせすぎないこと、
膝に関してはこれらが最も重要です。

更に日常生活動作(立つ、座る、歩く)を気をつけて、
身体の負担にならない正しい姿勢を身に付けることが大切です。

膝の痛みと言っても人により痛い場所も原因も違います。
しっかりと身体を評価できる先生をオススメします。

ひどくなれば手術の可能性もありますので
早めの対策をして最後まで自分の足で歩けるようにしましょう!






 国が認めた資格を持つ、
 よつば整骨院は、
 保険適応治療院です。
 (保険適応には条件があります。)


膝は消耗品と言われ、日本人の2000人以上の人が悩んでいます。

あなたの周りで手術をした方がいませんか?

実際に、手術をしても満足をされていない方が多いのが現実です。

膝の痛みは、膝だけを診るのではなく足全体で見ていくことで、本来の機能を取り戻し痛みが改善していきます。

膝の骨の変形が強い場合は正座はできませんが、痛みをコントロールすることで痛み無く生活されている人もいます。

また、ひどくなる前に痛みをコントロールすれば、手術を避けれる方もいます。

私の思いは、最後まで自分の足で歩いてもらいたい!

また山に登ったり、旅行に行ったり自分がやりたいことをできる生活を取り戻すために、私と一緒に改善を目指しましょう!